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2018年9月17日 (月)

だんじり祭へ Let's Go !

金曜の夜から土曜に掛けて体調が悪くぐったりしていた。土曜は天気が悪かったので、おとなしくしていたのだが・・・。

日曜は晴れ間が出そうとの予報。
晴れの日に部屋にこもっていると罪悪感が・・・。
そんなわけで、ぶらっと岸和田まで出かけてきた。
昼前から青空が広がり、もう少しスピード感のある写真を・・・と思っていたが、シャッター速度が落ちなかった。
とりあえずPLフィルターでも持って行けば良かったかと・・・この手のお祭り用にNDフィルターをもっていてもよいのかもしれない。
お祭りの方は、要所要所であのスピード感のある動きとなり、特にだんじりの上でバランスを取られている方に脱帽。
高所恐怖症の私にはできる技ではない。
 
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2018年9月 9日 (日)

関宿へ Let's Go !

このところ土日の天気がよろしくない。

天気がよろしくないだけならまだしも、台風や地震による被害も。
どうなっちゃったんだ地球。
で、青春18きっぷが1枚残っていたのだが、関西、北陸地方の列車がよく止まるので、近場をぶらぶらと。
訪れた場所は、関宿だ。
東海道の宿場町。
妻籠、馬籠、奈良井など中山道の宿場町は有名だが、東海道は意外とない様な・・・。
訪れてみての感想だが、落ち着いた良い雰囲気だった。
中山道に比べ、観光地化していないのがよいのかもしれない。
それでも、町並みを楽しむ多くの方が訪れていた。
 
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2018年8月29日 (水)

提灯祭へ Let's Go !

三河で提灯祭が開催されるとのこと。

提灯と言えば夜にならないと・・・しかも三河だとちと遠い。
明日は仕事だし・・・。
悩んだ末、行ってきました。
歴史のあるお祭りのようで、日で開催されるので、恐らく次回は平日。
よって、行けるときに行っておこうとの思いだった。
大きな提灯が所狭しとあり、しかも大きなろうそくがうっすらと提灯を明るくしていた。
 
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2018年8月28日 (火)

江ノ島へ Let's Go !

久々に江ノ島を訪れたが、台風が近づいているためか、海水浴客はほぼ居ない。

なんて、空いている砂浜なんだ・・・と思いつつも、人が居ないので落ち着くのだ。
ただ、これでは海の家は利益半減では済まないだろう。
風が強いのもあるが、波が高く、潮が満ちているので、海の家のすぐそばまで波が来ている。
自分の過去の足跡を消すかのように波が打ち寄せてきたので、シャッターを切った。
 
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2018年8月27日 (月)

瑞龍寺へ Let's Go !

時間をもてあますので、瑞龍寺まで行ってきた。

特にこれと言って何を意識したわけではないが、以前高岡を通過した際に瑞龍寺が有名処と知った。しかも国宝と書いてあるとついつい・・・。
随分前に訪れたような気がしなくもないが、私の関心は所詮その程度なのかもしれない。
広々とした境内がシンメトリーに配置されており、しかも芝生と来ている。
とても綺麗なお寺だった。
 
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2018年8月26日 (日)

城崎温泉へ Let's Go !

少し遅めの夏休み。

今年の休みは特に計画を立てていなかった。
よって、やることもなく・・・。
一見時間の無駄のようにも感じるが、たまにはこんなことがあってもよいのかもしれない。
で、久々ににわか温泉マニアとして活動。
城崎温泉まで行ってきた。
18切符で日帰りができる距離なので、お気軽旅である。
城崎温泉までは電化されているので、旅情気分は半減だが、豊岡から先は運良く気動車になった。
たかだか二駅だが、少しだけ旅を楽しんだ気になった。
さて、城崎温泉は無色透明。にわか・・・としては白濁タイプがその気になるのだが、のんびり時間を過ごすことができた。
 
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2018年8月21日 (火)

東大寺へ Let's Go !

今回わざわざ休暇を取ってまでも訪れたかった目的は東大寺へ行くためだった。

ところが、京都で遊びすぎて、東大寺に到着するのが遅くなってしまった。
先のお松明のイメージがあったので余裕をかましていたが、現地に着くと長蛇の列だ。
これでは近くで大仏さんを拝むことはで居ない。
如何せん、今回の旅は18切符での日帰りを計画していたため、帰りの列車が決まっていたのだ。
結局、15分程度しか東大寺に居ることはできず、改めて このような行事は一泊するに限ることを思い知った。
それでも、ほんの少しではあるが、外から大仏さん御お顔を拝見できただけでも満足だった。
次回、機会があればのんびり訪れてみたいと思ったのだった。
 
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2018年8月20日 (月)

仙洞御所へ Let's Go !

京都御所へ行く途中にテントを見つけた。

近寄ってみると人数制限をしているものの無料で見学できるらしい。
先を急いでいたが、タマタマの機会を大事にしたいと思い、残り4名?のところ、しかも締め切り時間間際に入ることができた。
建物の中には入れないものの、庭園を見学できてちょっと得した気分だった。
 
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2018年8月19日 (日)

京都御所へ Let's Go !

三十三間堂から京都御所までブラブラと歩くこと約1時間?

ヘトヘトになりながら到着。
幸い曇っていたので歩くことができたが、それでも結構な汗をかいた。
意外と訪れていなかった京都御所。
やっぱ、ちょっと風格があるみたい。
 
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2018年8月18日 (土)

京都はやっぱ・・・

夏の京都のイメージはこんな感じだろうか。

ここ数日涼しく感じるようにも鳴ったが、果たしてどれほど涼しく感じられるか・・・。
一度はハモ料理を食べてみたいが、未だその機会はあらずだ。
 
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2018年8月17日 (金)

養源院へ Let's Go !

三十三間堂を後に、先を急ごうと思ったが、このような旅は京都にはふさわしくない・・・そんな事を勝手に思い、三十三間堂の周りをブラブラ。
緑が綺麗なお寺だったので興味をそそったが、それ以上に「血天井」なる看板を見つけてしまったのだ。気になって仕方なく・・・。
お寺に入ってみると、説明をしながら案内をするとのことで、躊躇していた。
一回りして戻ってくると数名が入っていたので、自分のそそくさと後をついていった。
入ってみて分かったのは、順番待ちはなく、途中からでも説明を聞きながら拝観できるtのだった。
もっと早く気づけば・・・。
 
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2018年8月16日 (木)

三十三間堂へ Let's Go !

世間とずれての夏期休暇はこれからなのだが、休暇を取りぶらっと三十三間堂へとお出かけ。

最近何かとテレビに出てくる三十三間堂。ずっと昔に訪れたことがあるのだが、久々に行ってみたくなった。
池上さんのテレビで、矢が刺さっている場面が放映されていたので、早速矢を探してみた。
 
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2018年8月15日 (水)

最後に一番札所へ

やはり最後は、このお寺によりみち。

四国八十八カ所巡りの時も最後にこのお寺で無事を感謝して帰宅した。
今回も今回の旅が無事であったことに感謝すると共に、残りの道のりも無事に帰るだろうことを祈った。
町の作りが多少なりとも変われど、お寺は変わることがなく、いつの時代もこの町を見守っていたのだろうことを想像する。
この後、徳島ラーメンを食べて、帰路につくことになるが、フェリーの待ち時間があったので、結局「9の字」ドライブとなった。 
 
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2018年8月14日 (火)

渦の道へ Let's Go !

のビリ車を走らせ、徳島からフェリーで和歌山へ渡ろうか、高速で9の字をなしえるか悩んでいた。

折角なので、鳴ると渦を見てみようと思い立ち、渦の道へ。
塩野タイミングはちゃんと合わせていったのだが、大きな渦が見当たらない。
小さな渦は生まれては消えて、生まれては消えての繰り返し。
サザエさんのオープニングでは、もっと大きな渦だったような・・・そんな事を思っていた。
入り口には「楽園」でおなじみ風景写真家の三好さんの写真が飾られていたが、こちらは大きな渦。
これくらいの渦だと見応えはあるのだが。 
 
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2018年8月13日 (月)

学駅へよりみち

本命を満喫した。なんだかんだ豊稔池には1時間半以上いたことになる。

誰も居ないから独り占めだった。
満足して車を走らせると「学駅」看板が。
おぉ、もしやあの「学駅」と思い、寄り道してみた。
遠い昔、北海道に「幸福駅」なる駅があった。
このような縁起の良い駅名は、全国各地にあるが、学駅もそのひとつ。
子供の頃好きだった鉄道から久しくなり、「学駅」の存在すら忘れていたが、こんなところで出会うとは・・・。
嬉しくなってちょっと寄り道。
残念ながら正月しか駅員が居ないらしい。
お決まりの切符は他の駅で販売とのこと。
昨今の効率化でこのようなことも致し方ないが、このような切符はちゃんと駅で買いたいものだし、販売してもらいたいものだ。
そんな事を思いまたも車を走らせた。
 
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