四季 〜春、夏、秋、冬〜

外出を控えているので、更新されないことも多いかと・・・(いつものことですけど・・・)。

これまでの四季の写真のURLを貼っておきます。

既に公開した写真ばかりですが、気が向いたら、日本の季節を楽しんでください。

楽しめるかは「?」ですけど・・・楽しめなかったらごめんなさい。

早く、皆が日本の四季を楽しめると良いね。😃

2021年2月26日 (金)

ポカポカのんびりと・・・

ポカポカ陽気の日は、のんびりとブラブラしたいものだ。

何の目的も持たず、そして何も考えず、ただただブラブラ。

そんな時間が幸せなのだ。

 

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2021年2月24日 (水)

桜満開!

お散歩コースの桜が満開となった。

すでに少しばかり花びらが落ちているが、見頃としては、ピークだろう。

これだけ花がつくとボリューム感があり、見ていてとても気持ちよくなる。

特に、最近のように暖かい日が続くと、暖かさのありがたみを知るのだった。

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2021年2月23日 (火)

花粉の季節

先日はものすごい風だった。

土埃が舞い上がり、花粉がまい・・・目が痒く、鼻水だらだら。

マスクしていても、全く効果なし。

天気が良いので、外出したい気持ちがあるが、花粉が怖く。

富士山が見えそうであれば、さらにその気持ちは強くなるのだが。

歯医者の予約を入れていたし・・・中止とした。

治療中に鼻水垂れ流し、くしゃみをしたら申し訳ない、を心の言い訳として、部屋で過ごすことに。

取り溜めたドラマなどの番組を見て過ごす休日。

ちょっともったいなかったかも。

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2021年2月21日 (日)

自由に羽ばたく

外出自粛を求められてはいるものの、ついつい一人ドライブ、かつ三蜜を避けての外出を模索してしまう。

鳥たちは、自由に空を飛び、ちょっと羨ましくも思ったりもした。

突然、鳥が飛んできたのでシャッターと切ったが、鳥の名前を知らないのが毎度の課題だが、一向に勉強せず。

勉強嫌いは、今に始まったことではないので、お許しを。

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2021年2月19日 (金)

犬の散歩

海岸では、犬を連れている方が多い。

かわいいもので、飼い主の後ろをせっせと歩くワンちゃん。

フリースビーを加えているが、この後飼い主さんにビショビショになりながら遊んでもらっていた。

こんな光景を見ていると、ついついペットを飼いたくなってしまうが、休日は遠出をしたい自分には無理というもの。

可愛さを眺めながら、羨ましく思っていた。

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2021年2月17日 (水)

曾我梅林へ Let's Go !

土曜は天気がまずまずとのことだったので、富士山でも見ながらドライブでも・・・と思っていた。

ちょうど梅の季節でもあり、蘇我梅林の梅の花もそれなりに見頃を迎えていそうだ。

外に出ると富士山は見えず。

よって、曾我梅林へ行くことにした。

曽我の前に熱海梅林を予定していたが、渋滞に巻き込まれた為、予定を変更し、曽我梅林一本に絞った。

曽我梅林は、三密になることもないので、運動がてらに歩くにはもってこいだ。

梅畑、そしてこの土地を解放してくれている方々に感謝あるのみ。

しかも、梅の花の香りを嗅ぎながらとなれば、尚更だ。

残念なのは、マスクにより香りが遮られてしまっていることだが、仕方なし。

本当は富士山と梅の花を絡めたかったが、またの機会にしたいと思う。

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2021年2月15日 (月)

開花進む

先日紹介したお散歩コースの桜の開花が、さらに進んでいた。

先週よりも多くの花をつけて、人々の目を楽しませていた。

午後から天気が良くなったものの、風が強く、なかなか写真におさまってくれなく苦労した。

それでも、ファインダー越しの桜の花は、飽きることなく、いつまでも風がおさまるのを待つことができた。

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2021年2月14日 (日)

さくらの季節

ずいぶん暖かい日が多くなってきた。

伊豆地方では、河津桜の季節。

確か、首都圏の桜の開花予想もすでに出始めていたような気がする。

今年は、蜜を避けながら、毎度の一人旅で撮影を楽しみたいと思っている。

が、遠出はしづらいのが正直なところだ。

コロナ感染者数等を参考にしながら判断したいと思っている。

 

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2021年2月12日 (金)

海賊船と富士山

芦ノ湖には、海賊船があるのはご存知かと思われるが、こんな金ピカな海賊船が存在するとは。

TVKで、銀河鉄道999など、懐かしの番組が放送されている。

懐かしさのあまり、ついつい見てしまっているのだが、この海賊船を見ていたらキャプテンハーロックを思い出してしまった。

無論、アニメと芦ノ湖の海賊船はまったく別物なのだが、現実離れしたその姿がそう思わせるのだろうか。

それにしてもこの海賊船は、派手すぎる。

海賊というと物取りのイメージがあるが、これだけ目立つとすぐに見つかってしまうように思える。

見つかっても海賊の業務(?)をこなせるだけの強さの証かのかもしれない。

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2021年2月10日 (水)

イルカと富士山の共演

どなたかが作った砂のアート作品とでも言うべきか。

イルカが群れを成していたので、撮影してみた。

多くのかたが夕日とイルカを撮影されていたようなので、夕日とイルカは別の日公開を考えることとする。

バックからのライトで、三脚の影が目立ってしまっているのが残念だ。

三脚は沢山あるように見えるが、いるのは私一人。

日が沈むまで富士山は霞んで見えなかったが、日が沈むと富士山は徐々に姿を現した。

遠くに見える富士山とのコラボ撮影は、それなりに成功したようにも思う。

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2021年2月 7日 (日)

さくら、見つけた

遠出をしないように心がけているが、ひとりドライブで帰ってくる分には・・・と、ぐるっと回ってしまうこともあるが、それでもコロナ前と比べれば、相当活動範囲を狭めている。

で、日曜はたいてい近所の散歩で終えるようにしている。

流石に外に出ないと、気が滅入るし、運動不足にもなりがち。

お日様にあたることが一番の健康につながるのだ。

さて、散歩はほぼ毎週同じコースを歩いているが、今日は少しだけ違ったことがあった。

そう、桜が咲いていたのだ。

まだ、それほど多くの花はないが、パラパラと淡いピンク色が乾いた景色に少しだけ華やかさを添えていた。

私以外の方々も桜の開花を喜んで眺めていた。

確か、先日立春だった様に思うが、このような景色を見ると本当に春はすぐそこまで来ていることを実感するのだった。

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2021年2月 4日 (木)

夕暮れの江ノ島

やっぱ、夕方の海は良い。

無論朝日もよいのだが、陽が沈むに連れて気温が徐々に低下していく様が、冬の寂しさというか、なんというか・・・。

日の出とはまた違った趣があることは言うまでもなくだ。

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2021年2月 1日 (月)

コミュニケーション

毎度代わり映えのない写真ばかり載せているが、遠出をしていないため、どうしても素材が限られてしまう。

今回も夕方の海での一コマ。

風はほぼなく、とても良い気候であったが、残念ながら富士山は見えず。

夕日を背に親子が何やら話しているようだ。

子供がはしゃぐ様をスマホで撮影していたようだが、その画像を子供が見たいと言っているのかもしれない。

少し冷えてきた空気を少しばかり暖かくしてくれる一コマだった。

やっぱ、冬の海は優しいようだ。

こんなことを書きつつも、所詮、私の想像でしかないが、子供がはしゃぐ様からなんとなく想像できた。

緊急事態宣言は延長されそうとのことだが、そろそろ桜の季節。

昨年、小池さんが、「桜は逃げません。来年見られます。今は我慢の時。」とのようなことを言っていたような・・・(記憶違いもしれないけど)。

富士山、桜は、日本人を元気にしてくれるように思っているので、是非とも今年は桜を楽しみたいものだ。

 

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2021年1月31日 (日)

乙女峠の富士山

寒波と雨でやっと冬の富士山らしい装いをしてくれた。

天気が良かったので、ドライブがてらに富士山を見に行ってきた。

元箱根で見て帰宅を考えていたが、夕方になっても雲がどかず。

せっかくなので、乙女峠から富士山を見て帰宅することに。

こちらから眺める富士山は久々だ。

乙女の鐘なるものもできていることを知った。

ユーチューバーと言って良いのかわからないが、3人組みの方が、リアルタイムで発信しているとのこと。

騒がしくて申し訳ないと話しかけてきてくれた。

この手の分野はよく知らないが、一人の方はこの道の方にとっては有名な方とのことだ。

ぶらぶらしていると色々な方から話しかけられることがあるが、ずいぶん若い方から話しかけられ、しかも違う分野の話をできたことはよかった。

一人の方はiPhone12Pro(?)を使用していたが、なかなかの写り。

ただ、静止画についてはこちらの方が少し知識があったようで、●●してみると良い、と話すと早速チャレンジされ、喜んでくれた。

生配信は、次から次へとコメントが届き、他人がやっているといえ、なんとなく嬉しくもあり、一体感もありだった。

一時期、最近の若い人は、退職届などもメールで・・・なんてニュースを見たことがあるが、このようなやりとりを見ていると、これら情報ツールを使って人間関係を築いている彼らにとっては、自然なことのようにも思えた。

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2021年1月27日 (水)

曇の合間からの夕焼け

少し厚い雲が垂れ込める中、その雲の切れ間から夕日が差し込む。

ほぼ陽は沈もうとしている中で、一瞬雲の切れ間から顔を出したお日様の光が眩しくもあった。

空を見上げるとトビが多数舞っていた。

何かを狙っているのか、それとも陽が沈む前に寝床に帰ろうとしているのか。

 

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