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2006年7月

2006年7月25日 (火)

伊勢神宮へ

 伊勢神宮へ行って来た。行ってみたかったところの一つ。正直言ってみたいところが多すぎて、生きている間に回れるか難しいところである。
 外宮、内宮とぶらぶらした。当日は天気にも恵まれず、時折雨粒が落ちる中のぶらぶらだった。丁度お木曳の行事ぶつかった。内宮には五十鈴川が流れているが、ここが舞台となる。あいにくの天気が川霧を発生し、より神秘的な光景となった。

※D200 + SIGMA17〜70mm

D2001201

2006年7月24日 (月)

ちょう

 学校も夏休みに入りましたね。昆虫の世界は休みがありません。

※D200 + SIGMA17〜70mm

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2006年7月23日 (日)

少し前の写真です

 最近、蓮の花ばかりで少し飽きてきました。と言ってもこれと言ってめぼしい花は咲いていない。いや見過ごしているのかも知れません。それとも蓮の魅力に気づいていないだけかも知れません。だいぶ昔の写真になりますが、ここらで気持ちが変わればと思っています。

※D200 + MicroNikkor 60mm

200391

2006年7月22日 (土)

ふたご

 なすの花でも写真に収めようと思ったら、双子のなすを見つけた。どちらもおいしく育ってくれるといいですね。

※D200 + SIGMA17〜70mm

D2001041

2006年7月21日 (金)

ゆらゆら舟

 蓮の葉にたまった雨水。よく見る光景。風が吹くとぽろぽろと葉からこぼれる。いつものごとく同じような光景を目にした。しかし、今日は違っていた。散った蓮の花が舟のごとく浮いていた。風が吹くとその方向を変えながら。

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2006年7月20日 (木)

のんびりぶらぶら

 あぜ道をのんびり歩いていた。帽子がぶら下がっていた。風が吹くとゆっくりと風に合わせるように動いていた。何となくのんびり過ごせた一日だった。

※D200 + AF-I Nikkor 300mm

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2006年7月19日 (水)

よりそう

 淡いピンクの花。これだけでも見ていると和むが、二つの花(つぼみ)が寄り添っていた。姉が優しく妹をかばうように。

※D200 + AF-S Nikkor 70〜200mm

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2006年7月18日 (火)

目覚めて目に入るもの

 ベッドに寝そべると窓から電線が見える。丁度壁とカーテンの隙間から。毎朝最初に見る外の風景。この電線には必ず鳥がとまる。スズメだったり、ツバメだったり。今日もやっぱり止まった。今日はツバメ。おもしろいことに長い電線にもかかわらず、いつもこの場所に止まる。居心地の良いところなのだろうか。そんなことを思い、寝そべりながらの視線でシャッターを切った。左側に壁が入ってしまったが、これは私の視界をリアルに再現している。

※D200 + AF-I Nikkor 300mm

D2001161

2006年7月17日 (月)

 今週も蓮を見てきました。昨日銚子を訪れる途中で蓮の葉が見えました。花はほとんどなく、水の中に入って蓮を取っているようでした。水中では既に蓮があるようです。
 さて、先週と同じところへ行って来ました。多少なりとも咲いている花の形が違うかと・・・先週と異なるのはトンボが飛んでいたことでしょうか。丁度蓮のつぼみの先端に止まったのですが、レンズの長さが足りず中途半端に。のんびりとまるトンボでなかったので、断念しました。
 今回も大胆に切り取ってみました。

※D200 + Nikkor AF-S70〜200mm

D2001151

2006年7月16日 (日)

銚子電鉄へ

 昨日、少しだけ青空が見えたので、銚子まで行って来た。これまで乗ってみたいと思っていた銚子電鉄に乗ってきた。
 銚子駅で銚子電鉄に乗るのに切符売り場がない。駅員に聞くと改札を素通りしてホームで買ってくれとのことだった。同じホームにJRと銚子電鉄が入るのだが、駅はJRなので、扱っていないと言うことらしい。
 ずいぶん古い車両のようだ。一日乗車券を購入し、いざ各駅停車の旅へ出発!思った以上に乗客がいた。一つ目の駅である仲の町駅で下車。ここには小さな電気機関車がおいてあるらしい。なるほど小さくかわいい。現在は走っていないのだが、こんなのが走っていたらさぞ人気者だろう。名物ぬれせんべいの箱も見える。そして、何よりもお醤油の香りが銚子電鉄であることを実感させる。
 各駅間を1分半から2分程度で結ぶのだから・・・、「歩こうか」そんなことを思った。しかし、事態は一転。銚子を出る頃には青空も見えたのだが、黒い雲が立ちこめ雨が落ちはじめた。
 取りあえず終点である外川駅を目指した。地方の私鉄らしく、さっぱりとした終着駅。旅情を感じさせる。途中犬吠で降りようと思ったが、青い空と海は望めない。しかし、このまま帰るのも・・・そういえば本銚子駅の神社でお祭りをやっていた。急遽本銚子駅で降りることにした。出店が並んでいて、子供達がはしゃいでいた。久々に多くの元気いっぱいな子供達を見た。彼らの笑顔は何となく疲れている自分を励ましてくれているようだった。
 すっかり気分を良くして、銚子に戻った。本当はもっとゆっくりしたかったが、いかんせん往復に時間がかかる。銚子電鉄も1時間に2本程度なので、移動も大変だ。また今度ゆっくりと訪れたいと思った。

※D200 + SIGMA17〜70mm
D2001131

2006年7月14日 (金)

カエル

 先日おたまじゃくしを見たと思ったのですが、既にカエルになっていたのですね。そういえば、カエルの合唱が聞こえますね。時は止まらずに流れ続けます。

※D200 + SIGMA17〜70mm

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2006年7月13日 (木)

蓮(4)

最後は、普通に撮ってみました。一番きれいな形をしていた花でした。

※D200 + SIGMA17〜70mm

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2006年7月11日 (火)

蓮(3)

蓮のいろいろな顔をお楽しみください。

※D200 + SIGMA17〜70

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2006年7月10日 (月)

蓮(2)

今週は蓮の花を数枚載せたいと思います。

※D200 + SIGMA17〜70mm

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2006年7月 9日 (日)

雨がしとしと降っていた・・・と言うことで蓮を見に行きました。雨が降ると大きな葉に雨粒がたまるんですよね。これが結構楽しくて蓮を見に行くことにしました。

※D200 + SIGMA17〜70mm

D2001101

2006年7月 8日 (土)

テスト撮影

 D200を購入してから、広角ズームレンズが欲しかった。悩みに悩んだ末、SIGMA 17〜70mm/F2.8〜4.5マクロを購入しました。いずれはフルサイズになるだろうことを考えれば、あまり投資はできません。このレンズの魅力は、寄れることでしょうか。D200では接写ばかりしているので、その流れをくんでの購入となりました。ただ、フードがぶつかるまで寄る必要があるのか疑問です。自分の陰も入るし。
 近所の花です。名前は分かりません。

※D200 + SIGMA17〜70mm

D2001051

2006年7月 7日 (金)

トンボも飛び出しました。

 向日葵を見たと思ったら、今度はトンボ。赤いトンボを見ると秋っぽく感じますね。
 ※D200 + 300mm

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2006年7月 6日 (木)

夏が近づいている

 田圃をぶらぶらしていたら向日葵が咲いていました。じめじめした日が続いていますが、確実に夏が近づいていますね。
 ※D200 + 300mm

D2001021_1


2006年7月 5日 (水)

ちょうちょ

花にとまるものとばかり思っていましたが、芝にとまっていました。近づいてもすぐには飛び立とうともせずに・・・。疲れていたのでしょうか。

D200991_1


2006年7月 4日 (火)

未だカタツムリと会えず

今年も?紫陽花とカタツムリの組み合わせを見ることはできそうにありません。休みの度に紫陽花の前に行きカタツムリを探している私に近所の方が声をかけてきました。「君がいないときはよくみるんだけど」。休日は私の活動開始時間が遅いので、カタツムリもどこかに隠れてしまうのかも知れません。それとも嫌われたかな?

D2001011

2006年7月 3日 (月)

水分補給?

ハナムグリでしょうか。紫陽花に付いた露を飲んでいるようでした。紫陽花の季節もそろそろ終わりですね。D2001001_1


2006年7月 2日 (日)

水滴

 花に露が乗っていました。きれいなまん丸で、ちょっと光って、まるで宝石が付いているようでした。

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2006年7月 1日 (土)

7月になりましたね。

 早いもので7月になりました。ついこの間年が明けたと思ったのに・・・。そんな風に感じるのは私だけかな。でも、その間にいろいろな花や虫を見てきました。それなりに季節を感じてきたつもりです。これから青い空が見られればよいのですが。

D200981

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