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2014年5月

2014年5月13日 (火)

クロネコ

「クロネコのタンゴ」という歌をご存じだろうか。

何となくコロッとしたネコをイメージしてしまうのは私だけだろうか。
このネコ、左目を怪我しているようで、なかなか開けない。
日陰に逃げ込み、黒が黒に紛れてしまったが、黄色い花がよいアクセントとなったようだ。
今回のレンズは、SIGMA17-70mmf2.8-4.5である。
Nikon D200を購入したときにあまりの画角の狭さにAPS-C用レンズ、しかも純正以外のものを取りあえず購入した。そのときのレンズだ。
安くて、明るくて、寄れること・・・これが選んだ理由。
よって、レンズ内モーターではないので、D3000とのセットでは、マニュアルにてピント合わせ。一番の問題は、逆光にはめっぽう弱いことかもしれない。今の同タイプのレンズは、多少なりともよくなっているのだろうか。
 
さて、先日どこかへ行ってしまったフィルムが見つかった。
早速現像に出してきた。できが未だ分からず、ちょっとワクワク、ヒヤヒヤ。
フィルム時代は、これが当たり前であり、よい結果を得たいがために、色々撮影を試みたものだ。結果、その授業料はそれなりにかかったのだった。
今回も露出を振ったので、あっという間に1本を使い切った。
さて、できはいかがなものだろうか。
 
 
Dsc_000401

2014年5月12日 (月)

煉瓦作り

下仁田駅そばに煉瓦造りの建物があった。

廃墟と化しているようだが、趣があったので、写真に納めた。
このような建物があると何となく遠くへ来た様な気になってしまう。
皆同じような建物の都会とは訳が違う。
 
Dsc_01371
 
Dsc_01391

2014年5月11日 (日)

お花たち

荒船山を歩いたときに見たお花たち。

つつじも咲いていました。
 
Dsc_01081
 
Dsc_00911
 
Dsc_00851

2014年5月10日 (土)

荒船山へ

いくつかの天気予報を見たが、晴れそうな感じ。

ある天気予報では、雨、風のため登山不向きとでていた。
試しに、赤城山のライブカメラを見てみるとどんよりで、雨が降りそう。
では、浅間山は・・・何となく行けそう。
晴れを信じて、いざ出撃。
現地は青空。大方の天気予報の通りであったが、風がものすごく強い。
吹き飛ばされそうだ。しかも冷たく、体温を奪われる。
艫岩の絶壁からの眺めはよかったが、この風では、ちょっと怖くて・・・。
転落事故が多いのもうなずける場所だった。
山頂までのハイキングコースは、比較的歩きやすい道で、往復4時間もかからない、手頃なところだった。
犬を連れた人とすれ違ったが、犬が大きいこと・・・しかもはしごやら何やらをどうやって来たものか・・・訪ねてみたら、意外と登れちゃうらしいです。
 
Dsc_011101
 
Dsc_005101

2014年5月 9日 (金)

近所のトトロ

深谷に来たときから、いつかは写真を撮ってやろうと思っていたトトロ。
傘を差す日をずっと待っていたが、雨の日も傘をささない。
太りも痩せもしないことから、体重の管理はちゃんとしているしっかり者。
たまたま赤信号で停まったので、窓越しに写真を撮った。
どうもトトロの近所の保育園の運動場になっているようだ。
 
Img_2897

2014年5月 7日 (水)

フィルムはいずこへ

以前お話ししたとおり、今年はフィルムカメラにも活躍してもらおうと小岩井農場へ誘い出した。

取りあえず、1本撮影し、帰宅したのまではよいのだが・・・・・。
フィルムを抜き取り、感光しないようにと、暗所においたのだが、置いた場所を忘れるというお粗末。
探すこと3日。未だ見つからず。
 
Dsc_84881

2014年5月 6日 (火)

透明感

岩手の龍泉洞に行ってきました。

道の駅で休憩を取ったときに、観光案内の看板で知りました。
現地について分かったのですが、多くの方が来ており、私が無知だっただけのようです。
JRのCM(吉永小百合さん)にも使われているようでした。
綺麗な水が、コンコンと流れている様子。ちょっと神秘的でした。
 
 
Dsc_83751
 
 
Dsc_83921

2014年5月 5日 (月)

一本桜

角館の桜と新幹線の写真を撮ろうと桜の開花時期を狙っていたのでいしたが・・・角館周辺は、先週一気に咲いてしまったようで、あっという間に散ってしまったようです。

ほんと、桜の開花の読みは難しい。
 
さて、
これまでも何度か訪れている小岩井農場へ行ってきました。
×年ぶりの訪問でしたが、駐車場も整備され、さらに観光地化されている印象。
カメラマンも観光客もとても多く楽しまれていました。
ただ、ここでちょっと気になるのが、カメラマンが、三脚を立ててなかなか動かないこと。観光客も写真を撮りたいのに・・・・挙げ句の果てに観光客に向かい怒鳴るカメラマンも・・・。折角のウキウキ気分が台無しです。
一方、「観光の方に譲ってあげましょう」と声をかけているカメラマンも・・・ちょっとほっとする場面でした。
皆さんの桜(実際は小岩井農場の桜)なのですから、気持ちよくお花見を楽しみたいものです。
楽しく桜を見たいとの気持ちは同じなのですから・・・。
 
 
200_0003mono1

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