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2021年6月

2021年6月30日 (水)

阿弥陀寺までの道のり

先に記したように阿弥陀寺までは結構な登りが続く。

つかれた参拝者を見守るかのように、おじぞうさんが並んでいる。

 

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2021年6月29日 (火)

阿弥陀寺へ Let's Go !

近場で紫陽花の名所を調べていたら、箱根に阿弥陀寺というお寺があるらしい。

あじさいの季節には人々が集まるとのことだが、鎌倉の名所ほどの人ではないよう。

結構急な勾配を登った先にお寺が静かにたたずんでいた。

自分がついた時は、入れ違いで1名のみ。

その後、ガイドさんらしき方が2名やってきた。

詳しそうだったので、少しばかりお話しした。

参拝者があまり少ないが、ハイキングの流れで来られる方が多いとか。

また、外国の方もたくさんこられているとのことだった。

日本人に知られていないお寺、意外とたくさんあるのだ。

さて、現地にはおじぞうさんがいっぱいいらっしゃった。

しとしとと雨が降る中、おじぞうさんは紫陽花にか囲まれ、静けさの中の美を楽しんでいるかのようだった。

 

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2021年6月26日 (土)

紫陽花だけじゃないぞ、明月院

この日は丸窓から裏庭(?)を見ることができなかった。

丸窓を見られるのは、秋だけなのか・・・そんなとことも知らずに出掛けたのだった。

明月院を訪れたのは、昨年秋以来。

この季節の庭園が気になり、追加料金を支払って、ぶらぶらしてみた。

庭園には、菖蒲が咲いており、紫陽花のお寺で終わることのない明月院を知るのだった。

この日は、リスの姿を見ることもなく、庭園の景色に集中できたのだった。

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2021年6月21日 (月)

緊急事態宣言、蔓延防止法解除?

コロナは、納まりつつあるのか・・・数値の減少は単なる見せかけなのか・・・。

いちばんの理由は、オリンピックをやりたいから・・・なのかもしれないが。

ワクチン接種は、進んでいるので、多少なりとも安心材料があると言えばその通りなのだが。

そろそろコロナ前の日常生活に戻りたいものだ(ほぼ戻っているようにも思うが)。

 

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2021年6月19日 (土)

きたかまへ Let's Go !

あじさいの季節となって欠かせないのが、北鎌倉は明月院。

そして、長谷寺とのことになる。

ところが、人混みが苦手な自分は、ずいぶん足が遠のいている。

この日は、野暮用があったのだが、時間ができたので、明月院まで行ってきた。

流石は紫陽花の名所、多くの方々で賑わっていた。

本当は、しとしと雨の中の撮影を楽しみたかったが、この日は午前中に雨が上がり、日がさしてししまった。

ちょっと梅雨っぽくなくなってしまったのは残念だが、傘を片手に写真を撮ることもなかったので、よかったのではなかろうか。

ただ、改めて人混みが苦手であることを認識するのだった。

 

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2021年6月16日 (水)

あじさいの季節

気がつけば紫陽花の季節。

今年も紫陽花の名所は、お祭りを中止したり、入園を控えたりとしているようだ。

一番は、雨の少なさだ。

6月も既に中旬。

7月中は、雨が続くようなことにならなければ良いのだが。

そして、夏場の水不足だ。

最近は、ゲリラ豪雨で、一気に水は溜まるのかもしれないが、程よいお湿りを望んでいる。

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2021年6月12日 (土)

平日の江ノ島へ Let's Go !

一日青空だった日。

本来なら梅雨入りしていてもおかしくない6月初旬の平日。

ぶらっと江ノ島まで行ってきた。

平日にもかかわらず、意外と人が多くびっくりした。

日が沈む頃には、カメラ片手に訪れる方もいるようだ。

 

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2021年6月 8日 (火)

賑やかになりそうな江ノ島

昨年夏は、海の家はなく、のんびりとした江ノ島を楽しむことができたのだが、今年は海の家を建設中だ。

海の家の経営者からしたら、海の家が出せるか出せないかは、死活問題なのだろうが、のんびりした夏の江ノ島は魅力的だった。

今年は、大きな音楽を流し、いかにも南国の(?)海っぽさが演出されるのだろう。

 

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2021年6月 6日 (日)

雨上がりの江ノ島

雨が上がったので、ぶらっと江ノ島まで行ってみた。

雨上がりのような雲が垂れ込めていたが、薄ら富士山も姿を見せていた。

夕方から釣りの道具を持ってくる方々とすれ違うが、明日の仕事はないのだろうか。

日曜の夕方になると翌日の仕事のことでなんとなく気持ちが落ち込む自分とは対照的だった。

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