« 2021年7月 | トップページ | 2021年9月 »

2021年8月

2021年8月31日 (火)

夏の思い出(江ノ島編)

いささか騒がしかったこの夏の江ノ島。

オリンピックも開催されて、セーリングで賑わった(?)江ノ島。

あっという間に過ぎ去った子供たちの夏休み。

しばらく暑い日が続くだろうが、これから時は、色とりどりの季節へと向かっていく。

 

20210716-enoshima514_00001

2021年8月30日 (月)

夏の思い出(カルガモ編)

この夏は、カルガモ親子をちょくちょく見に行った。

近場の散歩コースにいるので、その成長ぶりがわかってうれしかったが、コガモの数が減っていくのに心が痛んだ。

これも自然の中の一コマと思い、健気にコガモを見守る親ガモを見つつ、その時が経過していった。

泳ぎ始めれば、浮いている蓮の葉を見つけては、その葉に乗っては、一休みをしていたコガモが懐かしくもある。

今では、あの時大きく見えた蓮の葉はすでに小さく、乗ることもできないだろう。

 

20210705-karugamo501_00004

 

2021年8月29日 (日)

コスモス咲き始めていますね

この数日は、暑い日が続いた。

なんというか、湿度が高いのか、体に纏わり付く暑さといった方が良いかもしれない。

特にやることもないので、ドライブがてらのブラブラ。

コスモスが咲き始めていた。

気がつけば、8月も終わり。

早いものだ。

20210828-kosumosu601_00002

2021年8月27日 (金)

ひまわり

今年の夏も遠出を諦めている。

幸い土日の天気が悪いので、無理な遠出をしなくて良い状況。

こんな日はのんびりとしているのが一番だが、のんびりするとついつい昼寝をしてしまい、朝晩逆転現象が起こってしまう。

普通ならば、ひまわり畑をぶらぶらする夏なのだが、今年は特に見にも行っていない。

近場の公園のひまわりが咲いていたので、撮影してみた。

名所のようにたくさんのひまわりが咲いているわけではないので、大きめに撮影してみた。

やっぱ、ひまわりは元気を与えてくれる。

20210822-himawari701_00017

2021年8月26日 (木)

秋の夕日?

雲に隠れたり、雲の合間から顔を出しながらを繰り返しながら沈んでいくお日様。

一生懸命に最後の力を振り絞ってあたりを照らしているようにも見えた。

夕日もすっかり秋っぽくなってきている。

角度といい、光の強さとしい、少しトゲトゲしさを失って、優しさを感じるようになってきた。

20210825-enoshima503_00003

2021年8月25日 (水)

秋っぽい雲

朝晩はなんとなく涼しくも感じだりする今日この頃。

日の出は遅く、日の入りは早く。

ずいぶん秋っぽさを感じる。

このところ曇天続きだったが、久々に青空が見えたので、江ノ島までブラちと散歩。

空には秋っぽい雲が出ていた。

20210825-enoshima701_00012

2021年8月24日 (火)

彩雲でしょうか

最近、曇の日に海をぶらぶらすることが多い。

曇りが多いだけのことだけなのだが、こんな時は決まって、彩雲が見られる。

彩雲といって良いのか、虹の出来損ないと言って良いのかわからないが、どんよりした雲にこんなのが見えるとちょっと嬉しく思うのだった。

真ん中に大きな黒い雲。

よ〜く見るとうっすら富士山が小さく見える。

20210822-enoshima707_00009

2021年8月23日 (月)

緊急事態宣言後の江ノ島(日曜編)

平日はそこそこ空いていた江ノ島だが、土日はどうだろうか。

毎週日曜日は、お散歩日。

ぶらっと行ってみた。

いや〜、意外と混んでいた。

海の家、駐車場は停止されているようだが、海に入られた方はどの様に着替えて帰宅するのだろうか。

地元民だけなのか・・・でも地元民は多分海には入りません。

あと、アルコールを開ける方もおられ、お酒くさかった。

コロナになってから、なんとなく街が汚れているような気がする時もあったりと。

せめて、片付けはして帰宅していただければと思っている。

20210822-enoshima709_00011

2021年8月22日 (日)

富士山に覆いかぶさる

雲が多い江ノ島の海。

そんな中でも今日も富士山を見ることができた。

ただ、この雲、ちょっと不気味。

富士山に覆いかぶさる様に雲が山頂付近を覆っていた

※撮影日;8月20日

20210820-enoshima705_00003

2021年8月21日 (土)

雨あけの江ノ島

雲は多いものの、雨上がりの江ノ島は、どこか清々しい。

ただ、風が強く、波がたかい。

カメラのレンズにも潮がかかってしまっているようだ。

流石に海水浴をする人はほとんど見られないが、サーフィンをされる方は多数。

私の散歩は17時を回っているので、海水浴の時間は終了し、サーフィンの時間になっていることもあるのだろうが。

それにしても西側の雲、いつきても垂れ込めているのが困るのだが・・・。

20210818-enoshima710_00012

2021年8月19日 (木)

緊急事態宣言後の江ノ島

大雨がやっと止んだ関東南部。

九州、中国地方、その他いろいろなところで災害をもたらしたようだ。

コロナも相変わらずの猛威を奮っている。

緊急事態宣言延長のようだが、如何せん緊急事態宣言、蔓延防止法、日常。正直あまり変わらず。

このような状況を受けて、16日から江ノ島の海の家が営業をやめることになったようだ。

9月中旬までだったような気がしたが、その頃には夏休みが(多分)終わり、稼ぎ時は終わっていることだろう。

なんとなくこんなことになりそうな気はしていたものの、昨年も稼ぎ時を奪われた経営者は待ちに待った夏休みであっったに違いはなかったのだが。

さて、平日ではあるものの、海の家の営業がないためか、人は少なめ。

まあ、海の家の影響というよりも大雨明けの平日のため、人出が少なかったということかもしれないが。

20210818-enoshima507_00001

2021年8月15日 (日)

うっすら富士山

天気が悪いと江ノ島から富士山が見えないのではないか・・・

こんなことを思ったりもしていたが、必ずしもそうではないようだ。

天気は難しい。

ぼや〜と姿を見せた富士山。

ちょっと、神秘的。

 

20210811-enoshima703_00005

2021年8月14日 (土)

少し荒れた江ノ島の海、でも・・・

低気圧の影響と満ち潮が重なったのか、いつにも増して波が高い。

海の家の下まで波が押し寄せては返すが、その勢いと潮の量は半端なかった。

そんな中でも海に入る人がいたりと・・・もう少し命を大事にしてもらいたい。

天気が心配だったが、富士山はご覧の通り。

やっぱ、富士山最高!ちょっと雲が邪魔だけど・・・

20210810-enoshima704_00007

2021年8月13日 (金)

雲の切れ間から・・・

ずいぶん前に、雲に覆われ、一日姿を見せることがなかった富士山に肩を落としての国道246を走行中に、一面の雲が夕焼けに照らされ、空が真っ赤になったことがあった。

運転中、かつ適当な駐車場がなかったので、撮影する機会を逃してしまった。

あの空をもう一度見たい。

この日は曇天。

翌日から天気が崩れるとのことだったが、運よく雲が赤くなったりしちゃって・・・

なんて、以前の赤い空を期待したのは甘かった。

本当は、この雲が赤く染まってくれるとよかったのだが、なかなか思い通りにはならないものだ。

それでも、諦めていた夕焼けを少しだけでも見ることができてラッキーと思うことにした。

20210811-enoshima502_00002

 

2021年8月 5日 (木)

緊急事態宣言後の江ノ島

緊急事態宣言が出されたからではないだろうが、平日の夕方の江ノ島は少しだけ静かだ。

海の家は夜まで営業しているようで、暗くなるにつれて、電気が一つまた一つと灯り出す。

日没を見たいのだが、どうも西の空には雲が垂れ込めることが多いようだ。

この日も雲の中へと沈んでいった。

幸いなことに、うっすら雲が東側にあり、これに赤い夕日が写っていた。

ちょっとだけ幻想的な江ノ島を見ることができた。

20210804-enoshima501_00003

2021年8月 3日 (火)

親子で釣りの江ノ島

親子で釣りとは羨ましい。

独り者の自分は、こんな姿を他人様に見せることはないだろう。

20210731-enoshima713_00014

2021年8月 2日 (月)

江ノ島セーリング

先週から始まった江ノ島のセーリング。

何度訪れても代わり映えせずの米粒だ。

ルールも分からないし・・・正直あまり興味もなくだ。

それでも各国の国旗が見えると国際大会感満載だ。

いよいよ終盤戦に突入だ。

20210731-enoshima703_00005

2021年8月 1日 (日)

江ノ島の人の少ない場所で・・・

緊急事態宣言が確実となったこともあってか、東浜は少し人出が少ないようにも感じたが、それでも人は多い。

江ノ島に渡る橋の西側の小さな砂浜は、比較的人が少ないようだ。

この場所は、海水浴をする場所ではないからかもしれない。

うなぎっぽい魚の死骸が打ち上げられていた。

自分も気になっていたが、近くを通った女の子二人組も気になったよう。

眺めているだけかと思ったら、近くの枝を拾ってきて、ツンツンと。

7月も終わってしまった。

日の短さをなんとなく感じてしまうのは、自分だけだろうか。

20210731-wnoshima604_00018

« 2021年7月 | トップページ | 2021年9月 »

2021年9月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    
無料ブログはココログ